テイクプラス株式会社
  
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2つの主要事業を通じて
次世代の『街づくり』に
貢献します。

  
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テイクプラス株式会社
愛知県名古屋市中村区名駅1-1-1
JPタワー名古屋21階

名古屋駅徒歩1分

個室または
オープンスペースで

ご相談いただけます。
  
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2つの主要事業を通じて
次世代の『街づくり』に
貢献します。

お知らせ

現在、ホームページのコンテンツリニューアル中のため、内容を縮小しております。
ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。

2つの主要事業

国策『モビリティDX戦略』を基軸とした
「モビリティハブ型DXパーキング」の
自社運営・経営支援・研究/開発に取り組んでいます。

モビリティハブ型DXパーキング事業

クルマを置くだけの「パーキング」から、
多様な移動手段の接続点となる『モビリティハブ型DXパーキング』への進化。

そして、次世代スマートシティの一翼を担う『モビリティハブ型DXパーク(広場)』を目指す取り組みへ。

2015年、私たちの最初の拠点に「パーク」という言葉を入れたのは、未来の理想を本気で目指すためでもありました。
本ページ内のモビリティハブDXパーク画像は未来をイメージしたものです。
実在する拠点の画像ではありません。
私たちの予想を遥かに超える安心で快適な未来が到来することを願っています。

不動産プロフェッショナルファーム事業
顧客のための「不動産プロフェッショナル」として、8つの支援スタイルを提供しています。

【内容別支援】
・顧問アドバイザリー

・プライベートアカデミー
・リアルコンサルティング
・専門家チーム型実行サポート
【属性別支援】
・企業不動産(CRE)支援
・医療機関不動産(MRE)支援
・個人不動産(HRE)支援
・家族不動産(FRE)支援

モビリティハブ型DXパーキング事業
自社運営・経営支援・研究/開発への取り組み

■2015年「モビリティハブ型DXパーキング」を事業化

私たちは、

・自動運転
・MaaS(マース:Mobility as a Service)
 ※移動手段を最適に組み合わせて検索・予約・決済等を一括で行うサービス
・SDV(Software Defined Vehicle)
 ※車の最新機能をソフトのアップデートで提供できる仕組み

が実装するモビリティDX社会の到来を見据えて、2015年に「駅前モビリティハブ型DXパーキング」を事業化しました。

当時としては大変珍しい

場内で、クルマとサイクルの乗り換えができる。

徒歩3分圏内に、鉄道駅・タクシー・カーシェア・シェアサイクル等の拠点があり、多様な交通手段で移動ができる。

クルマを拘束するロック板はなく、スマホだけで精算できる、

という特長を持ち、地域の皆様をはじめ、遠方からのご来訪者様などに、長年ご利用いただいてまいりました。

※当時、MaaS/モビリティDX/SDVという言葉は、ほぼ目にしないない時代でしたが、2002年にこれらの概念の基礎となるテクノロジーの存在を知り、温めてきたモデルを、最先端パーキング企業のDXを実装することによって実現することができました。

※経産省・国交省による「モビリティDX戦略」、「モビリティハブ」について下記にて補足しています。

■2019年「最先端AI企業」の知見が加わる動きを目の当たりにし、研究/企画開発を加速

当時は、まだ馴染みの薄かったAIですが、世界的自動車メーカーが連携する最先端AI企業の知見が、DXパーキングに加わる動きを目の当たりにし、未来の理想像への確信を深めました。

そして、パーキング分野の研究/開発をよりいっそう加速しました。


■2023年「名古屋市役所より弊社サイクルDXポートのWEBサイト掲載依頼」をいただくなど地域貢献を実感

自転車等放置禁止区域での危険な迷惑駐輪の低減への貢献が認められ、2023年に、弊社のサイクルDXポートの情報を駐輪場WEBサイトへ掲載したいというご依頼を名古屋市役所からいただきました。

また、ご利用者様だけでなく、近隣の方々からも感謝され、地域貢献に繋がっていることをあらためて実感いたしました。

コロナ禍を経て、一時的に新たな計画を見合わせておりましたが、さらなる取り組みを加速させる年となりました。


■2026年「先進的AIモデルを実装した駅前モビリティハブ型DXパーキング」をオープン


本事業開始後、IoTデータ蓄積、カメラによる管理、遠隔操作などのDX化の恩恵を受けながら成長してまいりましたが

近年では、最先端AI企業の知見を得て、AIを融合した先進モデルを創出すべく活動しており、すでに、目に見える成果が出始めています。


誰もが、「安心・スムーズ・便利」に移動できるMaaS(マース)社会の実現に向け、今後も、


予約システム、スマホ決済の利用普及促進

自動決済、自動運転が常識となる時代に合わせたユーザー体験設計など

自らの実践とともに研究/企画/開発、そして支援を推進してまいります。

※上記の記述と下記の用語説明は、一般公開されている情報を元に弊社が認識している内容を含みます。

「次世代パーキング」経営支援

弊社では、以下の3つを備えた「次世代パーキング」の経営支援を行っております。

・ロック板でクルマを拘束しない設計
・予約システムの導入
・AI融合の先進モデルを活用した運営

これらはいずれも、多大な設備投資コストをかけずに導入できることが一般的です。

立地と設計を間違えなければ、非常に優れた事業モデルであるという観点としても、ご検討いただく価値は十二分にあると考えております。

弊社は、以下のような皆様に向けて、最適なサポートをご提供いたします。

・既存パーキングを運営中の事業者様
・新規参入(検討中)事業者様
・土地の利活用をお考えの地主様

弊社は、特定企業の傘下に属しておりません。

特定の機器やシステムに縛られることなく、顧客本位の「価値」をお届けすることができます。


まずは、情報収集を兼ねて、初回ご相談(60分まで無料)からスタートされることをお勧めしております。


◆お問合せ先
 テイクプラス株式会社
 愛知県名古屋市中村区名駅1-1-1
 JPタワー名古屋21階

 TEL:052-856-0484
    (平日9:00~18:00)

 FAX:052-308-3238

 Mail:info@takeplus1.co.jp

  • <モビリティDX戦略について>
    2024年に経産省・国交省が策定し、2025年にアップデートされた「モビリティDX戦略」は、大変革期において日本が直面する構造的脅威への対応と新たな成長機会の創出に向け、包括的かつ緻密な施策群を提示しています。

    SDV・自動運転・MaaS・データ利活用などのデジタル技術により、モビリティ産業の競争力強化と社会課題解決を目指す国の戦略です。
  • <モビリティハブについて>
    道路ネットワーク上に整備されている様々な交通手段の接続・乗換え拠点。
    「安全・スムーズ・便利」な移動を実現するMaaS(マース)実装には、例えば、自動車・自転車・小型モビリティ等のシェアリング、鉄道・バスなどの公共交通機関などの選択肢の中から、(スマホなどの端末を利用して)スムーズに乗り継ぎ、快適に移動することができる物理的な拠点=モビリティハブが欠かせません。
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

「次世代への新たな潮流×既存インフラ」がもたらす未来へ向けて

2015年の本事業計画段階では、MaaS、自動運転、EVチャージ、迷惑駐車/駐輪解消を想定したモビリティハブをイメージしてスタートしましたが、

その後も、AIやロボティクスの先鋭化、ブロックチェーンなど、新たな潮流が次々と発生しています。

クルマを置くだけの「パーキング」から、多様な移動手段の接続点となる『モビリティハブ型DXパーキング』への進化。

そして、「超高速通信(5G/6G)、超低遅延エッジデータセンター・グリーンエネルギー充電・多様なモビリティ空間・緑化空間」がさらに融合する次世代スマートシティの一翼を担う『モビリティDXパーク(広場)』を目指す取り組みへ。

これが、私たちの次なる挑戦です。

新しい潮流と既存インフラが相乗効果を生むことで、「都市も町村も、ビジネスも医療も、人の暮らしもエンタメ(うるおい)も」革新し続けることができると考えています。
  
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不動産プロフェッショナルファーム事業
「社会が大変革期に突入した今こそ、不動産の持つ価値を最適化」

不動産のリアルアセット化を支援

不動産は「まったく関わらない人はいない」と言われるほど、私たちの人生に欠かせない存在であり、大切な地球の資源でもあります。

人類の歴史上、大変革期は何度も訪れていますが、リアルアセットの本質は変わっていません。

もし、現状が、

・単なる資源「低利用/未利用」の状態
・価値が下がり続けている状態
・耐震や健康に不安の残る建物の状態

等であれば、

「中長期の利潤を生み出す資本/資産へ」
「安心できる空間へ」

と変換する必要性が高まっています。

資本/資産という観点では、不動産以外を含めたアセットアロケーション(配分)、そして、不動産のポートフォリオ(組合せ)も再設計するべき時代であることは、昨今の世界の金融/経済の動向が表しているのではないでしょうか?


CRE(企業不動産)型の戦略/実装を支援

・中小企業向け
・医療機関向け

大企業では2000年代から本格導入が始まった感のあるCRE戦略ですが、大変革期の現在は、規模や業種に関わらず、不動産を経営資源として再定義し、最適化していく必要性が高まっている時代と感じます。

物件の所有/賃借に関わらずです。

CRE戦略は、物件の活用・売却・購入を目的とするものではありません。

例えば、

「自社で働く方々本位の空間や環境」

「自社の顧客本位の動線や空間」

これらを低コストで刷新するだけで、劇的な効果を生み出し

「業績向上」・「人材採用」につながるケースはあふれています。

今こそ、財務三表(PL・BS・CF)に繋げるCRE戦略の実装が、経営の自由度を高めます。

賃貸マンション経営の問題解決を支援

社会に不可欠な住居インフラである賃貸マンションの経営は、従来からの構造的な課題を抱えたまま、昨今の建築費高騰、人材不足、コスト上昇などにより、オーナー個人の努力や従来型の管理手法だけでは対応が難しくなっています。

私たちは、経営課題を根本から見直し、持続可能な賃貸経営を目指す大家さんを支援します。

【内容別支援】
・顧問アドバイザリー
・プライベートアカデミー
・リアルコンサルティング
・専門家チーム型実行サポート

【属性別支援】
・企業不動産(CRE)支援
・医療機関不動産(MRE)支援
・個人不動産(HRE)支援
・家族不動産(FRE)支援

 
  
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愛知県名古屋市中村区名駅1-1-1
JPタワー名古屋21階

●安心してご相談いただける空間

世界的な大企業も入居している同じ階に弊社オフィスがあります。

共有スペースでは、国籍を問わず、老若男女が仕事をしていたり会話していたりしていて、普通に顔を合わせることもあります。

そのため、最初は少し戸惑われるお客様もいらっしゃいます
が、プライバシーに配慮した個室をご用意しておりますので、周りを気にせず、落ち着いてご相談いただけます。

●「不動産の世界は、不安…」

時折、こんな声をお聞きします。

そのお気持ち、私たちもよく理解できます。

ですが、その一方で、「不動産に関わらない人はいない」と言われるほど、私たちの人生に欠かせない、大切な資源でもあります。

だからこそ、安心してご相談いただける環境を整えることを、私たちは大切にしています。

●お好みの空間をお選びいただけます

「個室は、ちょっと…」という方には、こんな選択肢もご用意しています。

・オープンスペース ― 老若男女が働く、活気にあふれた空間

・半個室のソファ席 ― ほどよくリラックスできる、落ち着いた空間

・完全個室 ― プライバシーをしっかり守れる空間

明るく清潔感のあるオフィスですので、お気軽にお立ち寄りください。

● とはいえ、「いきなり大切な話はちょっと…」という方へ

「そうは言っても、大切な話は、相手の人柄を見てからでないとできない」

——その通りと思います。

まずは、併設カフェのドリンクを片手に、雑談や情報交換から始めていただくのも大歓迎です。

大切なお話でなければ、リモート面談も推奨しております。

本題は、「話したい」と思っていただけたときで結構です。



「なぜ、他の人の支援をするの?」

お客様から、「自社で事業を展開しているのに、なぜ他者の支援まで行うのですか?」「 コンサルティング会社ですか?」といったご質問をいただくことがあります。

お客様の目線からすれば、確かに不思議に映るかもしれません。
結論から申しますと、弊社はコンサルティング会社やスクール運営会社ではありません。

私たちが目指しているのは、お客様に「本質的な価値」をお届けすることです。

そのために、「困ったときだけ相談したい」「ノウハウを学んで自分で進めたい」「わからないことがわからない」「実行まで伴走してほしい」といった個別のご要望に合わせ、オーダーメイドで最適なサポートを組み合わせてご提供しています。

なぜ、私たちが自社事業にとどまらず、他者の支援に力を注ぐのか。それには、弊社の存在意義にも関わる代表の原体験が深く関係しています。

学生時代、父の急死により、突如として家業を継ぐことになり、右も左もわからないまま、周囲に流されるがままに大切な不動産を売却してしまうなど、深く苦しんだ時期があります。

そのどん底の状況を打開できたのは、私の様子を見かねて親身に手を差し伸べてくださった「恩人」の存在でした。

その後、残された家族を守るために不動産を活用した安定収益化の方法を教わり、必死に実践することで、ようやく難局を乗り切ることができたのです。


これらから、代表は2つの大切な教訓を得ました。

「自立して生きていくための知識を、一人ですべて網羅するのは困難である」

「心から信頼して相談できる相手がいることは、人生においてかけがえのない価値がある」

そして、仕事に邁進する中、いつしか多くの方から相談を受け、頼りにされることにこの上ない喜びを感じるようになっていました。

「自身の専門分野と経験をもって社会に貢献することこそが、自分の天命である」——この想いが、最大の原動力となっています。

さらに、私たちが支援事業を行うのにはもう一つ理由があります。

それは、同じ想いを持つ方々と「安心・便利・楽しい」街づくりを推進する輪を広げたいという想いです。

自社単独でできることには限界があります。

現代社会において多くの企業が外部連携を推進しているように、自社の利益だけを追求するのではなく、ご縁のあった方々と共に成長し、全体の恩恵を大きくしていく。

私たちは、そんな好循環を生み出す存在でありたいと願っています。

大変革の時代に備え、人生を支える不動産戦略を。

1992年からの長年の不動産収益化の経験に、金融/建築という密接に関連する業界の知見を融合し、自ら実践しながら研究/開発/支援をしています。


不動産に関しては、金融・経済・都市・法務・税務・経営・財務・投資・建築・リスクなどの幅広い知識、コミュニケーション・マネジメント等のスキル、そして、論理的/批判的(クリティカル)思考も欠かせません。

必要に応じて、専門家を編成したチーム体制でベストを尽くします。

コンサルが嫌いという方へ 

本来、コンサルティングという仕事には、「高度な専門知識と見識、そして人間力」を土台とした「洞察力・創造力・実行力」が必要と思います。

弊社では、コンサルティングは技法の1つであり、それが全てではないと定義しており、「自らの実践と他者支援の経験蓄積、そして個人の人生経験なくして、本物のコンサルティング力は身に付かない」を信条としています。
※プロフェッショナルファームに関する画像は現状をイメージしたものです。実在する顧客や社員等ではありません。

会社概要

会社名
テイクプラス株式会社
事業内容


【モビリティスペース事業】

・自動車専用ハイテクパーキング企画/運営

・サイクルDXポート企画/運営

・モビリティハブDX企画/運営


【コンサルティング/顧問】

・企業不動産(CRE)
 戦略/実装コンサルティング

・クリニック不動産(事業用)
 戦略/実装コンサルティング

・不動産仕入れコンサルティング

・土地オーナー顧問

・一棟マンション経営顧問

 

代表取締役
小川正洋
オフィス

◆本社
 〒450-0002
 愛知県名古屋市中村区名駅1丁目1番地1
 JPタワー名古屋21F

設立
2015年7月(2022年7月法人化)

◆沿革

1963年
先代が当時の主力事業である
製造業に継ぐ事業として
賃貸マンション事業を
名古屋市瑞穂区で創業

1971年
先代が、経営多角化の一環として
名古屋市熱田区で飲食業を創業

1989年
現代表が全事業を事業承継

1992年
事業再構築により
不動産収益化事業
に一本化

1997年
不動産収益化事業を
飲食店向けテナント
法人向け社宅
駐車場
に特化

2015年
事業再構築により
DXパーキング
サイクルDXポート
事業へ参入

2016年
不動産コンサルティング事業開始

2017年
企業不動産(CRE)戦略
コンサルティング事業開始

2022年
不動産関連事業の一部を法人化
不動産アカデミー開始      
主な取引先
株式会社アイテック
ソフトバンクペイメントサービス株式会社
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20xx年xx月xx日
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◆お問合せ先
 テイクプラス株式会社
 愛知県名古屋市中村区名駅1-1-1
 JPタワー名古屋21階

 TEL:052-856-0484
    (平日9:00~18:00)

 FAX:052-308-3238

 Mail:info@takeplus1.co.jp